先日、DIYにて
アーシングを施工しました。
まだまだ新車で接点のヤレもないし、現代設計の車ですから
おそらく効果は殆ど体感できないと思います。
20%は保険的意味合いで、あとの80%はエンジンルーム内の
ドレスアップを目的に施工しました。
アーシング本体はヤフオクで2,000円ちょっとの4ポイントタイプ。
アーシングポイント4点は各サイトを参照研究して自分で決めました。
・ボディアース左右
・
インテークマニホールド
・
オルタネーターマウント
予想通り大きな効果はありませんでしたが、低回転域2000rpmあたりから
一気に踏み込んだときのフィーリングは少し軽くなったかと。
ま、これで充分です。
10月31日、山中湖の
Sound VillageにてBLUEDOGSの合宿が行われました。
山中湖まで行きのルートは、
国道411号「奥多摩〜丹波山〜大菩薩峠〜甲府〜山中湖」コース。
紅葉&ワインディングが楽しめる。

紅葉には少し早いが結構いい感じかも。
道も面白いのにそれほど混んでいない。
割と穴場。
さて、合宿先に着くと、皆早く音が出したくていそいそとセッティング。
準備完了となったら早速練習!
この合宿のテーマは11月末のレコスタに向けて演奏を詰めること。
新曲を仕上げること。
気合を入れて数時間。
最初はちょっと肩慣らし、徐々にヒートアップ!
で、腹も減ったところでお待ちかねのディナータイムなわけだ。

肉がホロホロとメッチャやわらかくって、このデミグラスソースの旨みが
とっても濃厚で肉とよく絡んで、とってもおいしいです。
この後、"
紅富士の湯"にて入浴タイム。
さっぱりすっきりと汗を流して帰ると、、、夜の練習!!
新曲を繰り返し練習した後に、過去のレパートリーをメンバー同士で
リクエストしながら演奏。これ、実に盛り上がる。
23時に練習を切り上げて、夜の雑談で再度盛り上がる。
起床後、飯もろくに食わずに練習開始!!
実にストイックなバンドだ。
12時に演奏終了。短い合宿を終え、湖畔のファミレスでランチを
したのち、現地解散にて各々帰路に着きました。
(合宿写真はmamiko@Tokyo撮影)
[ 山中湖でBD合宿! ] の続きを読む

ユーロスターでロンドンへ向かう朝。
前日買っておいたクロックムッシュをほおばる。
お昼は
Simpson's in the Strand

スープはものすごく濃厚。ロブスターの出汁がたっぷり。
美味いけど、かなりヘビーな前菜。

牡蠣フライとスモークサーモン。まいった!これは美しい一皿!!
さりげなくオリーブオイルとレモン汁が絞ってあり、とっても美味しい。
前菜を平らげると、メインをサーブに来てくれる。

焼き加減をいうと切り分けてくれる。

シンプソンといえばローストビーフ!
肉はしっかりとした食感を残した柔らかい上質なモモ肉、旨みたっぷり。

ロンドン名物ドーバーソウルも一皿注文。
ヒラメの淡白な身を上手に味付けしていて美味しい。

このデザート、あったかいカスタードソースが掛かってるんだが、
まぁ死ぬほど甘い!
もっとも甘くないとまぬけになる味だからというのもあるが、
とにかくめちゃくちゃ甘くて超ヘビー。

ロンドンにて今回の旅行における観光日程を全て終える。
ほっと一息ついて、セント=パンクラス駅のパブで乾杯!満面の笑み!!

結局、パリに帰っても腹が空かず。昼が重すぎた…
ホテル近くの遅くまでやっているカフェに行ってビールで乾杯。

二日目はまずホテルで朝食。
欧州ではビュフェの朝食でもハムやチーズは別料金なのだが、
全てが食べ放題になっていたのは珍しい。ハムがとってもおいしかった。

バスティーユのマルシェでパリ名物のマカロンを買う。1つ0.7ユーロ。
日本のデパートで買うよりはるかに安いとか。

オルセー美術館内のレストラン。
雰囲気があって調度がとてもゴージャス、
料理は一皿15〜20ユーロとまずまず。

フランスはチーズが美味いね。野菜もたっぷりのってくるので
前菜だけでも腹が膨れる。

パイは少し硬かったが、のっている焼き玉葱が甘くて美味しい。

シンプルな味付けでハムの美味さが引き立つ。

フランスでは肉メニューは要注意!
日本と比べて段違いに肉質が硬い。そして味付けが薄い…

肉、やっぱり硬いね〜。サクサクしたものがのってるけど
これが甘いお菓子のようで、正直微妙。
芽キャベツは甘くて美味しかった。

えび、鮭のグリルは安心できる味。この皿もかなり薄味。
前菜・メインと2皿頼むのがマナーとはいえ、この分量と迫力!
昼ごはんでお腹がパンパンになってしまい、
夜は軽く
お惣菜を買って食べてた。
このお惣菜が絶品!本当にどれも美味しくて、
あまりに夢中で食べてしまい、写真を撮り忘れてしまいました…